バッチ博士のフラワーレメディ 教育コース

日本フラワーレメディセンターのコースは、4段階に分かれています。
それらのコースを通して、大切に伝えられていることがあります。
それは、このレメディを作ったバッチ博士の思いを大切に伝えるということ、そしてレメディを立体的に理解するように促し、研鑽を積むと言うこと、それぞれの受講生や受講生が本来持っている資質や願いを大切にするということです。
“人間レメディ”とは、バッチ博士が「私たちは皆癒し手なのです」と言っていたように、誰もが、周りの人を元気づけたり勇気を与えたりする力を本来持っているので、その資質をこのレメディそのものと共に、もっともっと使えるようになることを意味しています。そうすることで、私たちはレメディを伝えるだけでなく、バッチ博士がそうであったように、そこにいるだけで、レメディをとったときのような気持ちを周りの人たちに感じさせてあげることができるのです。
日本フラワーレメディセンターのコースは4段階に分かれています。
プロフェッショナルレベルを修了することで、「日本フラワーレメディセンター公認セラピスト」、ティーチャーレベルUを修了することで「日本フラワーレメディセンター公認ティーチャー」の資格を取得することができます。








